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●キャラクター番号:151012
●キャラクター名:朝霧瑞穂

●行動方針:
 B:救済優先
●行動選択肢:
 B0753002 町人に手を貸して町を再建



●アクション行動欄:
・作戦名『GZ-07 ヨゾラノムコウ』:鬼灯町復興に参加。現場の先任と同調しつつ救援・救難作業を行う。瑞穂は現地ベースキャンプにて特務生徒達の活動に必要な物資等を調達し配分する、やりくり担当。申請があった時に丁度用意があれば物資を渡す(「やりくり」を使用)。無ければネットで情報収集した上で現場調達に向かう(「ジャンク屋稼業」を使用)。またベースキャンプに運び込まれた救助者に必要な医療品の調達や患者の移送措置の判断等も可能な限り行う。
・必要物資リスト:ありょんにリヤカー数台。
「あら? あらあらあら?」
・特務の限界:全てをEPで解決できると考えずに、長期治療が必要な要救助者には病院への案内・手続き等の判断を行う。もしくはエリートに判断を仰ぐ。
・おまけ:先任の栗宮クリス、日本一の両名には以前横浜での事件でお世話になった(という後付設定)ので、機会があれば彼らの活動に必要な物をこちらで勝手に見繕ってプレゼント。また作業前に伝説の【Q】が果てたと噂の来方高校屋上へ花束持ってお参りを希望。所業の良し悪しはさておき、同じQINDのネットランナーとして故人の冥福を祈りたい。現地巡礼が難しければオンライン上で。



●プロフィール欄:
 オンラインでは知る人ぞ知る毒舌バーチャルネットアイドル☆ ネタ追求のためなら何でもする危ない性格で、どんなモノや情報、イベントでも即調達したり手配を済ませる。
 一方現実のオフラインでは通常の1/256の速度。時々思考停止してる様は「ダウンロード中」「まだブロードバンドじゃないの?」とよくからかわれる。このおっとり御嬢様然とした容姿と、オンライン時のアクティブさとのギャップで「ぼーっとしてるだけの筈なのにいつも手配が済んでいる」という不思議を醸し出している。
 特務生徒以前に《震龍》に関わった事は無いはずだが、特異度の高い力に何故か既視感や懐かしみを覚える事がある。白鳳で偶然再会した幼馴染み、愛染アキラのいるグループ『G-ZERO』に参加したのは、その「見知らぬ記憶」ネタを追求するためでもある。



●選択アイコン:CME0038 やりくり、CME0038 やりくり、QID0002 ジャンク屋稼業



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